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zoom RSS テーマ「ワールドカップ」のブログ記事

みんなの「ワールドカップ」ブログ

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ワールドカップ決勝トーナメントの資格
日本の敗退は順当か? ...続きを見る

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2014/07/01 16:12
負けちゃったぁぁぁぁぁ!
負けても次が……? あーっ負けてしまいました。1点差のままで時間があるから、なんとか同点まではいける、と思ったんだけど。 やっぱり、コンディションが万全でないメンバーが数名いたためなんでしょうね。 遠藤が長谷部に代わったのは、けっきょく二人とも90分はもたないから。だけど、なんだかんだいって、ここというときにチームを精神的に引っ張るのは長谷部なのにと思います。 同点にされたとき、勝ち越しされたとき、なぜかテレビカメラはベンチから出て、手を叩いて声を張り上げる長谷部を映していました。本田で... ...続きを見る

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2014/06/15 14:29
ワールドカップ開幕戦
クロアチアのGKちょっと雑 オウンゴールで先制したクロアチアですが、ディフェンスが甘かったようです。あの位置で、ネイマールとの間に距離を置きすぎ。詰めすぎると逆をとられますけど、もう1メートル詰めないと。 でも、あのシュートは、スローで見るとキーパーのコラプシングがよくありません。シュートの瞬間に、プレステップをしたために倒れ込む反応が遅れています。それから、ダイブやセービングのように、すね、腿、腰の順に体を倒しています。 あそこは、自分の左足で右足の裾をかっさらうようにして、スパッと体を... ...続きを見る

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2014/06/13 10:41
明日からワールドカップ!
やっと開幕! 私だけの予想 明日の朝(日本時間の)、ワールドカップの開幕です。 もう、あえて「サッカーの」という冠詞を入れたくはないですね。我々古くからのフットボール好きとしては、ワールドカップといえばフットボール=サッカーと決まっていたので。 ましてや、FIFAワールドカップTMなんて、長ったらしくてあーめんどくせぇ。 失礼しました。 で、開幕までに、いちおう順位予想をしておきます。後出しじゃんけんにならないように。 グループリーグ突破チーム(国ではありません。加盟しているのは国と... ...続きを見る

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2014/06/12 17:59
勇気とは攻撃すること?
日本代表の諸君、ありがとうございました 残念でした。悔しかった、ただひたすら悔しかった。 でも、今回の残念さは、過去3回のワールドカップの敗退とはちょっと違います。 1998年は、「まあこんなもんなんだろう」とともに「もうちょっと何かできたのではないか」。 2002年は、「よくやった」けど……「なんかやり残してないか、もう少し何かやれたんじゃないか」。たしかに、トルシエ監督は、トーナメントは「ご褒美」だと言ったけどね。言ってみれば、ウンチを出し切ってないような不足感。 2006年は、こ... ...続きを見る

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2010/07/01 10:44
祝! 決勝トーナメント進出
よくぞつらぬいた! よかったよかった。とうとうグループリーグを突破しました。 あの、「ここ一番」や「1点リードを守る」ことの苦手だった日本代表が、よくぞここまで生長したモンだと感激しました(感動ではありませんよ、屁理屈を言うようですが)。 PK決められたときは、正直このままズブズブ喰らうまではないかと思ってしまいました。とにかく、ドーハでも、それ以前でもそれ以後でも、リードを守りきれずに引き分けどころか逆転されるというシーンをイヤというほど見てきましたからね。 戦い方も、守備をガチガチに... ...続きを見る

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2010/06/25 14:46
ワールドカップの蔭で
6月23日は何の日? 6月23日は、沖縄慰霊の日です。 この春は、普天間基地問題で揺れに揺れ、ついには内閣が替わりました。では、普天間問題は解決に向かうのかというと、依然として元のママ。 これは鳩山内閣の責任というよりも、すでに1972年の沖縄の本土復帰の時点から続く問題です。そして、それは1945年の沖縄戦と、その後の連合軍、というよりアメリカ軍の占領と日本の独立の時点から続く、とても長く根の深い問題です。 その責任はどこにあるのか。まず、吉田茂から佐藤栄作までの自由民主党政権の責任が... ...続きを見る

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2010/06/23 15:04
勝ち負けとは別の闘う姿
なぜ中村俊だったのか? 負けてしまいました。 1対0の惜敗でした。でも1点取られてからも、岡崎のシュート、川島のセーブ、トゥーリオのヘディング、長友や駒野の攻め上がりに体を張ったディフェンス等々。 少なくとも、「お前ら、やる気あんのか、カネ返せ」と言いたくなるようなゲームではありませんでした。 ドイツ大会とは、明らかに闘う姿が違いました。はっきり言って、このゲームは心身共に疲れました。 そのぐらい、感情移入ができるゲームでした。 ただひとつ、背番号10の姿を除いては。 出てから彼は... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/06/19 23:21
外野の評論とサポーターとの違い
勝ったぞ! なんか文句あるか? 勝ちましたね。日本代表。よくやった。よく我慢した。 そして、本田。よく入れた。 ゴールシーンをテレビで見た限りはイージーに見えました。でも、サッカーマガジンの12〜13ページの写真を見ると、角度もコースもディフェンダーとGKのポジションも、けっして簡単ではなかったのだということがわかります。 それを、インステップやインフロントでなく、インサイドでやや浮かしぎみに打つ。しかも、スピードもハーフスピード。 実に実に、うまいシュートでした。 そこへ至るプロセ... ...続きを見る

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2010/06/19 19:09
いよいよだ! 日本代表よ 前へ!
あと12時間でキックオフ、行け私たちの代表 さて、とうとうやってきました。第一戦のキックオフまで、あと12時間。 予想される岡田監督の布陣に対して、いまだにかまびすしい口出しがやみません。いわゆる専門家の方たちでは、大きく二つに分かれます。 ひとつは「こういう戦い方であろう」という分析をして、その結果として「こういう動きや崩しの効果がある」と、冷静に解説してくれる人。 もうひとつは、「なんでこんなこと」と、否定まではいかなくとも批判、疑問の声を挙げる人たちです。 で、どっちの肩を持つか... ...続きを見る

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2010/06/14 11:32
整った日本代表のW杯布陣
岡田監督の決断を支持する 今朝のスポーツ新聞は、軒並み「本田の1トップ」の1トップでした。 本田をトップにおいて、ボールをキープさせる、あるいはクロスを競らせる、またはくさびにする。フォローには左に大久保、右に松井。本田が頑張っているところで、スピードのある大久保は裏へ、戻しを受けた松井ならドリブルで攻め上がる。 で、DFラインは4バック。その前に阿部がシールドをかける、つまり栓をする。さらにその前には遠藤と長谷部が攻守の釣瓶の役割。どっちかが前へ行けば、片方が相手のMFのケアをするという... ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/06/09 11:23
侍の憂鬱よりスーパーフライ(蝿)
ブルーって…… 前にも書いたことがあったかな? 「ブルー」という英語の意味について。 大昔、『マミー・ブルー』という曲が大ヒットしました。日本語の訳は、ズバリ「母の憂鬱」。ということは、サッカー男子日本代表のニックネーム「サムライブルー」って、「侍の憂鬱」じゃん。 しかも、ご丁寧に英語で書いているんですね。それを見た英語圏の人たち、そして英語が分かる各国の人たちは、「ほぉ、日本代表は侍なのか。だけど憂鬱なのか」と思うでしょうね。 たしかに、今夜の試合の結果はわかりませんが、「ここんとこの... ...続きを見る

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2010/06/04 11:13
サッカー日本代表 「勇気」とは、「攻めること」だけなのか?
立て直してはいるが…… 5月30日のイングランド戦は、その前の2戦と比べるとデキはだいぶよくなっていたようです。 まず、パス回し。「ただパスを回している」状態から、シュートまで持っていくことを目的としたものになっていたことです。要するにパスの「練習」から、パスによる攻撃の「実践」になっていたのです。 前半のイングランドは、半ばウソ気というかつうらうつらしていたようなこともありましたが、それでもバイタルエリア付近に近付かれると、目を覚ましました。そのため、シュートコースをふさがれたり、シュー... ...続きを見る

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2010/06/01 11:05
岡田監督、腹をくくれ
インテルの腹のくくり方 UEFAチャンピオンズリーグの決勝を見ました。 インテルは、バイエルン・ミュンヘンに圧倒的にボールを持たれたにもかかわらず、2対0で勝利。モウリーニョは腹のすわった戦い方のできる監督なんですね。ボールを持たせても(支配されてなければ)いい、そう考えていたのですね。 マークすべきはロッベンのみ。ロッベンがボールを持ったら、徹底的に狩りに行く。そのためにイエローを食らったら、安全のために後半からは交替させる。 ロッベン以外の選手は、ペナルティ・エリア周辺までは入れさせ... ...続きを見る

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2010/05/24 18:08
絶対に勝たなければならない?カタール戦
カタール戦の前にちょっとラグビー 16日の日曜日、ラグビーの日本対アメリカのゲームを見ました(もちろんテレビで)。久々に気迫あふれるゲームをしてくれたと思います。 とくに、菊谷や遠藤などトヨタの選手のタックル、動きがすばらしかった。ホラニ君のシンビンになったタックルだって、さほど危険とは思いませんでした。点差が開いてなければ、せいぜい注意だったのではないでしょうか。レフェリーも初テストマッチだったので、ちょっと見せ場を作りたかったのかもしれません。 とにかく、勝っても気合のこもらないゲーム... ...続きを見る

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2008/11/18 12:34
ラグビー日本代表 求む物言う経験者
日本対オーストラリア戦について 久々にブログをアップします。今日は、フランスで行われているラグビーのワールドカップについて。 日本の初戦は、オーストラリア。これは、どう戦っても勝ち目がないことは明らかでした。 何といっても、ラグビーはハンドリングゲームですから、なかなか「紛れ」というものがありません。しかも、次のゲームまで中三日しかないので、怪我やら疲労やら考えたら、2プラトン・システムで行くのもよい考えだと思いました。 これがサッカーだったら、手を使えないので「ひょっとしたら」というの... ...続きを見る

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2007/09/17 18:46
ラグビー、蹴るならちゃんと蹴る!
ラグビーのパシフィックネイションズ、日本の初戦、対フィジーを見ました。 前半リードして、後半10分の15−6というところから、なんと安藤のキックがタッチを切れずにカウンターくらって、15−13の2点差。 このキック、プレッシャーを受けたわけでも、風があったわけでもなんでもない。単なる、言い訳のできない、信じられない、ばかばかしいミス! さらに問題は、タッチでマイボールのラインアウトになるだろうと、たらたら追いかけていた他の選手。 何が起こるか分からない、真剣勝負のテストマッチで、この緊張感... ...続きを見る

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2007/05/27 18:39
ドイツW杯トーナメント1回戦と準々決勝雑感
さてさて、日本対クロアチア戦の脱力感(柳澤君、完全に力が抜けました)、続くブラジル戦のやるせなさで、さぼってしまいました。 というわけで、トーナメントに入って、ここからが本番。1回戦と準々決勝を見て思ったことを、いくつか書いておきましょう。 ☆レフェリーのコーディネイト ポルトガル対オランダが、なぜ退場4人もの荒れたゲームになったか。そのポイントは、ゲーム開始からわずか10分足らずの間のレフェリングにあります。 開始早々、ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドに対するタックルにイエローカ... ...続きを見る

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2006/07/04 19:56
クロアチア戦のポイントは「危機管理」
☆11人のゲームしか考えられないベンチ ワールドカップ各国の初戦が終わって、二巡目に入った。 さて、前回、日本ベンチとイタリア・ベンチの采配の差について書いたのだが、「続きは次回」と思ったら、みなさん、きっちりあちこちで話して書いているようで。 というわけで、たった一言で続きは済ませましょう。要するに、ジーコ監督は「10までしか勘定できないのだ」。ゴールキーパーを除いた10人を決めたら、後のオプションは持ってない。そういうことらしい。 1998年の予選のとき、「経験のある人をベンチに置く... ...続きを見る

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2006/06/18 11:04
サッカー日本代表 弱点はやっぱりベンチ!
ハーフタイムにアナウンサーがよけいなことを言うので、不安になってしまいました。 「今大会、ここまで先制した国がすべて勝っています。」だから日本も…なのか、だけど日本は大丈夫?なのか。 後半、どういうカードを切るかでベンチの考えがわかると思った。だけど、選手交代はなかった。ま、オーストラリアのというかヒディンクの出方を見てからということもあったのかも。リードしてるからね。 で、先にカードを切ったのはヒディンク。トップ下のブレシアーノに代えてFWのケーヒル。どうするか考えるまもなく坪井が故障で... ...続きを見る

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2006/06/13 19:37
ワールドカップのジャッジについて
さて、ワールドカップは2日目が終了。5試合を見た限りでの、この大会のジャッジの特徴がわかってきました。 それは、「流す」ことがあまりないこと。わりとピッピッとホイッスルが鳴りますなぁという印象。まあ、日本製のホイッスルの優秀性を、各レフェリーが確かめているのかもしれませんが。 ただ、とくにイングランド対パラグアイ戦は、流れがブツブツ切れたため、ゲームに集中しきれないと思いました。 それに対して、ボーランド対エクアドル戦の笛を吹いた上川レフェリーは、流すところをきっちり流し、アドバンテージも... ...続きを見る

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2006/06/11 10:57
ワールドカップ00/代表選手の呼び方
さて、いよいよ始まりました。FIFAワールドカップ2006TM(こう書かないといけないんだって。めんどくさいけど)。 開幕ゲームの感想は、この後「01」で書くので、ひとまずお預け。いま気になっているのは、もう数ヶ月前から話題になっているグループFの分析。さまざまな解説者やらお笑いタレントやらアイドルやらが登場。「こんなんであと半年もつのかい」と思ったけど、なんとかもたせたようですね。このネタだけで半年もつんだから、ワールドカップというのは、芸無しメディアと芸無しタレントにとってはおいしいのでし... ...続きを見る

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2006/06/10 11:38
サッカーW杯日本代表新監督の決断
さて、次のニュース。昨日のスコットランド戦に引き分け、キリンカップ最下位に終わった責任を取って代表監督を辞任したアルトゥール・アントネス・コインブラ氏に代わり、急遽、代表監督に就任したシュガー「ジーコを止めた男」ション監督が、先ほど記者会見を開きました。 「たいへん名誉なことであると同時に、きわめて重い責任を感じている。準備期間は短いが、経験豊かなコーチやトレーナー、スタッフがいるので、協力してもらって最大限の結果が出せるように尽力したい」 シュガー監督は、日系ケルト人でヨーロッパに住んでい... ...続きを見る

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2006/05/14 18:47
サッカー日本代表(監督)の迷走
サッカー日本代表の国内最終戦まで、あと2時間弱。 ここにきて、いったいなんて事だ! アルトゥール・アントネス・コインブラさんなら、聞いたとたんに右手を前方へ大きく振り上げる「抗議」のポーズをしてるところである。 監督、あなたは火曜日には3バックで行くっつっといて、金曜日には「やっぱ4バックにするわ」だって? そこらへんの若造なら「マジっすか」だ。 でも私はいい大人だ。ここは冷静に「いったい何があったのですか。選手も知らないって言っているけれど、どういう理由で変えることにしたのですか。今後は... ...続きを見る

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2006/05/13 18:20

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