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みんなの「日本代表」ブログ

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ワールドカップ決勝トーナメントの資格
日本の敗退は順当か? ...続きを見る

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2014/07/01 16:12
長谷部の笑顔と落ち着きと
日本対シリア後半30分の会話(推測) 長谷部「あれはオフサイドではなかったんですか」 レフェリー「そう、私は君たちのチームのバックパスと判断したからね」 長谷部「副審はフラッグを揚げてましたよね」 レフェリー「私は、ボールが出たことと君たちのGKが手でシリアの選手の足を払ったの見てホイッスルを吹いた。 それからから、君たちのアピールを聞いて副審を見た。 そして、オフサイドではないから旗を降ろせと指示したんだよ」 長谷部「なるほど、あなたは確かにボールがシリアの選手に渡るときにはホイ... ...続きを見る

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2011/01/14 18:49
勇気とは攻撃すること?
日本代表の諸君、ありがとうございました 残念でした。悔しかった、ただひたすら悔しかった。 でも、今回の残念さは、過去3回のワールドカップの敗退とはちょっと違います。 1998年は、「まあこんなもんなんだろう」とともに「もうちょっと何かできたのではないか」。 2002年は、「よくやった」けど……「なんかやり残してないか、もう少し何かやれたんじゃないか」。たしかに、トルシエ監督は、トーナメントは「ご褒美」だと言ったけどね。言ってみれば、ウンチを出し切ってないような不足感。 2006年は、こ... ...続きを見る

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2010/07/01 10:44
勝ち負けとは別の闘う姿
なぜ中村俊だったのか? 負けてしまいました。 1対0の惜敗でした。でも1点取られてからも、岡崎のシュート、川島のセーブ、トゥーリオのヘディング、長友や駒野の攻め上がりに体を張ったディフェンス等々。 少なくとも、「お前ら、やる気あんのか、カネ返せ」と言いたくなるようなゲームではありませんでした。 ドイツ大会とは、明らかに闘う姿が違いました。はっきり言って、このゲームは心身共に疲れました。 そのぐらい、感情移入ができるゲームでした。 ただひとつ、背番号10の姿を除いては。 出てから彼は... ...続きを見る

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2010/06/19 23:21
外野の評論とサポーターとの違い
勝ったぞ! なんか文句あるか? 勝ちましたね。日本代表。よくやった。よく我慢した。 そして、本田。よく入れた。 ゴールシーンをテレビで見た限りはイージーに見えました。でも、サッカーマガジンの12〜13ページの写真を見ると、角度もコースもディフェンダーとGKのポジションも、けっして簡単ではなかったのだということがわかります。 それを、インステップやインフロントでなく、インサイドでやや浮かしぎみに打つ。しかも、スピードもハーフスピード。 実に実に、うまいシュートでした。 そこへ至るプロセ... ...続きを見る

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2010/06/19 19:09
いよいよだ! 日本代表よ 前へ!
あと12時間でキックオフ、行け私たちの代表 さて、とうとうやってきました。第一戦のキックオフまで、あと12時間。 予想される岡田監督の布陣に対して、いまだにかまびすしい口出しがやみません。いわゆる専門家の方たちでは、大きく二つに分かれます。 ひとつは「こういう戦い方であろう」という分析をして、その結果として「こういう動きや崩しの効果がある」と、冷静に解説してくれる人。 もうひとつは、「なんでこんなこと」と、否定まではいかなくとも批判、疑問の声を挙げる人たちです。 で、どっちの肩を持つか... ...続きを見る

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2010/06/14 11:32
整った日本代表のW杯布陣
岡田監督の決断を支持する 今朝のスポーツ新聞は、軒並み「本田の1トップ」の1トップでした。 本田をトップにおいて、ボールをキープさせる、あるいはクロスを競らせる、またはくさびにする。フォローには左に大久保、右に松井。本田が頑張っているところで、スピードのある大久保は裏へ、戻しを受けた松井ならドリブルで攻め上がる。 で、DFラインは4バック。その前に阿部がシールドをかける、つまり栓をする。さらにその前には遠藤と長谷部が攻守の釣瓶の役割。どっちかが前へ行けば、片方が相手のMFのケアをするという... ...続きを見る

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2010/06/09 11:23
侍の憂鬱よりスーパーフライ(蝿)
ブルーって…… 前にも書いたことがあったかな? 「ブルー」という英語の意味について。 大昔、『マミー・ブルー』という曲が大ヒットしました。日本語の訳は、ズバリ「母の憂鬱」。ということは、サッカー男子日本代表のニックネーム「サムライブルー」って、「侍の憂鬱」じゃん。 しかも、ご丁寧に英語で書いているんですね。それを見た英語圏の人たち、そして英語が分かる各国の人たちは、「ほぉ、日本代表は侍なのか。だけど憂鬱なのか」と思うでしょうね。 たしかに、今夜の試合の結果はわかりませんが、「ここんとこの... ...続きを見る

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2010/06/04 11:13
サッカー日本代表 「勇気」とは、「攻めること」だけなのか?
立て直してはいるが…… 5月30日のイングランド戦は、その前の2戦と比べるとデキはだいぶよくなっていたようです。 まず、パス回し。「ただパスを回している」状態から、シュートまで持っていくことを目的としたものになっていたことです。要するにパスの「練習」から、パスによる攻撃の「実践」になっていたのです。 前半のイングランドは、半ばウソ気というかつうらうつらしていたようなこともありましたが、それでもバイタルエリア付近に近付かれると、目を覚ましました。そのため、シュートコースをふさがれたり、シュー... ...続きを見る

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2010/06/01 11:05
岡田監督、腹をくくれ
インテルの腹のくくり方 UEFAチャンピオンズリーグの決勝を見ました。 インテルは、バイエルン・ミュンヘンに圧倒的にボールを持たれたにもかかわらず、2対0で勝利。モウリーニョは腹のすわった戦い方のできる監督なんですね。ボールを持たせても(支配されてなければ)いい、そう考えていたのですね。 マークすべきはロッベンのみ。ロッベンがボールを持ったら、徹底的に狩りに行く。そのためにイエローを食らったら、安全のために後半からは交替させる。 ロッベン以外の選手は、ペナルティ・エリア周辺までは入れさせ... ...続きを見る

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2010/05/24 18:08
さあ日本もワールドカップだ
代表23人についての感想 昨日、ワールドカップの日本代表が発表されました。 「この選手はいらなかったのではないか」とか「なんで、彼が入っていないのか」といった、感想があちこちで出ています。私も、感想は多々あります。 しかし、これまで日本代表に招集されたメンバーについて、そしてそれらのメンバーの組み合わせと戦い方について、もっとも深く多く考えていた岡田監督が決めたことです。「前の晩まで考え抜いて選び」なおかつ翌朝、目が覚めてからもう一度見直して決めたことです。私たちが仲間内で、居酒屋で喫茶店... ...続きを見る

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2010/05/11 11:44
日本代表 ガーナ戦に向けて
中村は本田を言い訳に使っているのか 今日はガーナ戦です。オランダに負けたあと、ずーっと話題になっているのは、前田が生意気で守備をしないで中村俊にたてついていてチームの和を乱しているということ。 さて、本当にそうなのでしょうか。 仮にそうだとしたら、サッカーの日本代表というのは、とてつもないガキの集団なのですね。たかだか、フリーキックを誰が蹴るのかということで言い合いになったり、一人でディフェンスに突っ込んでいって抜かれたからふぉろーできなくて、それが後々の失点につながったり、約束事を守らな... ...続きを見る

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2009/09/09 16:03

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